凄十ってすごい!?口コミ評判を調査!

商品

コロナ禍が続いて、生活スタイルが変わったり、働き方が変わったり、そんなこともあって、ストレスが溜まったり、リズムの変化についていけず、妙に疲れたり、その疲れが全然取れなかったり・・・。

ストレスが取れなかったり、疲れが残ったままだったりで、こんなんで大丈夫?って日々になってきています。

それじゃあ!っていうので鰻を食べたり、焼肉食べに行ったりしているんだけれど、効果がいまいち・・・。
これは困った!

そこで、こういう時にはエナジードリンクとかサプリでしょ!と思って、どれが効くか比較してみようと調べたら、すごいのに出会いました!パワーもらいました!!!

これ、かなりいけます!名前からしてすごいです!その名も「凄十」です!

「凄い」の「すご」と「じゅう」で「すごじゅう」と読むんです。 ほんと、凄いんです!
凄十がどれくらい凄いか紹介したいと思います。

凄十について

「凄十」は世界厳選凄系素材を贅沢に配合したこれまでにない体感型のエナジーサプリメント、ドリンクです。
ストレスが溜まっていたり、疲れが取れなかったり、踏ん張りがきかない!っていう時、ここぞ、このタイミングで気力が必要!っていう時に活力を与えてくれます。

「凄十」を開発・販売しているのは大正10年創業の宝仙堂。
大正10年って西暦でいうと1921年です。
今から100年近く前に創業したんですね。医薬商・澤田商店として東京の板橋本町に創業した当時は医薬品の中でも「婦人薬」と「強精強壮」分野に強い、専門性の高い薬局だったそうです。

大正14年、神田明神下に移転して、名前が「澤田寶仙堂」となりました。
昭和19年に戦災で一度は閉店となったものの、昭和25年、初代の澤田助三郎氏は「澤田宝仙堂薬局」を再興しました。

昭和30年代に入ると日本は高度成長期となり、働く人たちの仕事量は一気に増えてました。
2代目の澤田賢三郎氏は社会のニーズに応え、疲労回復のための滋養強壮薬や食品を開発・販売しました。
宝仙堂のロングセラー製品「パワーライフ」の製品化に成功したのも澤田賢三郎氏の時代のことです。

そして、3代目の現社長・澤田昭紀氏の時代となって、「全世代を支える自助健康」をテーマに開発されたのが「凄十」です。

凄十の効果についての口コミ

凄十は「精」「気」「躰」に活力を与えてくれるサプリメント、ドリンクです。
その効果についての口コミを調べたところ、「仕事に活気が出る」「肉体疲労の回復に役立つ」「血行が良くなって、体が熱くなる感じがする」「疲れたときに効く」「飲むと元気になる」「これを飲むと力が湧いてくる」など、効果についての口コミや評判がありました。

ほんと、パワーもらえるんですよね、これ。
疲労が溜まっているとやる気が出なくなっちゃうのは誰もそうだと思うんですが、凄十はやる気を出させてくれて、踏ん張れるんですよね。

凄十の成分

凄十には世界の厳選された凄系素材が贅沢に配合されています。
凄十のサプリメント「凄十インパクト」の主要成分はトンカットアリ、L−シトルリン、冬虫夏草、すっぽんエキス、トナカイ、オットセイ、ガラナ、マカ+亜鉛酵母。

ドリンクタイプの「凄十マックスエナジーVII」はさらに強力な成分が含まれています。
カンカニクジュヨウ、マカ+亜鉛酵母、コブラ、牡蠣エキス、カロペプタイド、トンカットアリ、ムイラプアマ、ウァナルポマチョ、カフェイン、ガラナ、すっぽんエキス、サソリ、高麗人参、エゾウコギ、冬虫夏草、霊芝、ヒアルロン酸、ローヤルゼリー、プラセンタ、コロカリア、と実に20種類もの厳選された強力な成分がパワーをくれるという訳です。

これは凄いです。
「凄十」の「凄」って漢字の通りです。
個人的には「凄十パワー液」がリーズナブルなのでリピートしています。「凄十パワー液」の成分はトナカイ、マカ+亜鉛酵母、すっぽんエキス、サソリ、ガラナ、コブラ、ローヤルゼリー、高麗人参、ヒアルロン酸、牡蠣、エゾウコギ、クコシの13種類。

13種類でもかなりのパワーをもらっています!

凄十の用法は?

「凄十」のサプリメント「凄十インパクト」はカプセルになっています。1日の4錠が目安です。
1回、または2回に分けて、水で飲みます。

またドリンクタイプの「凄十」は1日に1回あるいは2回、飲む前によく振ってから飲むこと、となっています。

どちらのタイプもパッケージに用法が記載されているので、記載通りに飲むことが重要です。

まとめ

凄十ってコンビニでも買えるので、本当に効くの?とか言われていますが、口コミでもパワーもらった!とか活力もらった!元気出た!って話がありますし、実際、活力もらったり、元気出たりしているんで・・・。

「凄十」の「凄」って漢字の通りだな、元気が出ない時にはやっぱり凄十かなっておもいます。